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ノアの箱舟・パネルキルト

ノアの箱舟のパネルです。
*トップ製作:Dさん*

Dさんからのご要望が
「パネルにカラフルな細いボーダーを足しただけのキルトなので
凝ったキルティングで豪華に見えるようにして欲しい」でしたので、
遊んでみました♪





















裏布も表の柄とマッチしておりまして、
同じ動物が登場しています。
かわいい。

ボビンの糸はTan(日焼け色)にしました。
この裏布には一番目立たなくてよかったかな、と。







キルティングの代金は少しお高くつきましたが、
Dさんにはとっても喜んでいただけたのでよかったです♪

ではまた(*^^*)。
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あらーー

まさに 黄色と緑のボーダーのキルティングラインは
練習中のモノです! こんなに美しくで出来ませんが…

ハートの連続が可愛いです〜〜
これやってみたいけど 間隔も大きさも揃わないわ〜〜
絶対!

練習あるのみ!ですね

かぎさん♪

ひゃ~、そうなのね、こういうパターンを練習するんだね。
確かに間隔と大きさを揃えるのは最初は難しいね~。
私もボーダーの間はうまくいっても角の部分が時々うまくいかないわ(笑)
経験つまないとね~(^0^)

No title

ボーダーのキルティングラインが等間隔できれいですね。
私もパネルのキルトをやりたいと思っていたところなのでとても参考になります。
パネルの動物たちは輪郭だけのキルティングですか?

sweet-labbsさん♪

ありがとうございます(*^^*)
そうです、動物達は輪郭だけです。
パネルのキルティングって、どこまでをどうすればよいのか、
お客さんの要望を掴むのに苦労します。
(ので、いつもどれぐらいのキルティングをご希望なのか直接聞いてしまうのですが)
パネルって一枚の絵として出来上がってしまっているので、
キルティングであまり手を加えるともともとの雰囲気が変わってしまいますしね(^^;;;
要注意です……
* Profile *

Kyoko

Author:Kyoko
アメリカ・ヴァージニア在住。40代で大学に通っています。
アメリカでマシンキルトの面白さを知って、ハンドメイドサイトでキルトや小物を販売するようになりました。
年をとってから大学に通うことの楽しさ&苦しさやハンドメイドショップを通しての人とのコミュニケーションの楽しさなどを綴っています。

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